2040年を的確に見据える

持続可能なまちづくり

ハード、ソフト、環境や人材においても持続可能なまちづくりに向け、動き始めましょう

  • 団塊ジュニア世代が65歳以上となる2040年は、町公共施設長寿命化計画(2020~2060)の折り返し点。公共施設等再配置も含め、町の今後の青写真を皆様とともに描きます
  • 暮らしを支え、企業誘致にもつながる公共インフラの適切な更新や拡充を着実に行います
  • メガソーラー周辺では道路整備等を拡充、グリーンテクと合わせ、先手先手の企業誘致を展開します。諏訪地区整備では、組合と連携し、情報共有と安心安全に配慮します
  • 公共施設等再配置の中でバリアフリー化、公共お手洗いの整備を推進します
  • 教育ビジョンをともに描き、質の高い教育や施設整備に反映、教育格差の是正に努め、教育のまちづくりを推進します
  • 生物多様性のまちづくり、資源化推進によるごみ減量化、公共調達による農業振興、減災につながる自伐型林業による山の維持などを通し、中井の環境を後世に引き継ぎましょう